会員登録をすることによって様々な情報が得られます!

1.医療関係団体・機関
日本薬剤師会 ご存知、日薬のホームページ。国民、薬剤師、薬学生向けの情報も掲載されている。
会員向けに各種医薬品情報、実務実習関連資料、在宅医療・介護関連情報等掲載。
厚生労働省  [緊急情報][法令・通知][報道発表資料][感染症情報]他。「情報配信サービス・メールマガジン」登録で新着情報、緊急情報が届く。 
日本病院薬剤師会  認定薬剤師制度、各種医薬品情報等満載。「プレアボイド広場」では薬剤師による副作用回避のプレアボイドの事例や報告の概要を掲載。一般の方や薬学生向けに病院薬剤師の業務も紹介。 
日本学校薬剤師会  [学校環境衛生関連][薬物乱用防止関連][くすり教育][感染症情報] 
日本医薬情報センター(JAPIC)  JAPICは日本医薬情報センター(Japan Pharmaceutical Information Center)の略称で、医薬品に関する医学・薬学の国内外における有用な情報を収集・提供する。[iyakuSearch医薬品情報検索][海外安全性情報情報][医薬品情報ナビ][感染症情報]等 
日本医師会  医療と健康に関する情報が満載。[白クマ先生の子ども診療所]では小児の突発的な事故・ケガに関する緊急時対応方法を掲載。[かかりつけ医として知っておきたい遺伝子検査・遺伝子学的検査Q&A] 
日本看護協会  生徒の相談や癒しの場でもある学校の保健室のように、さまざまな不安や悩みを看護職に気軽に相談できる場所[まちの保健室]を紹介。 
くすりの適正使用協議会  薬剤疫学の定着と進展を図ることを基本事業とする、国内28の製薬会社等で組織する協議会。[くすりの情報ステーション]では[くすりのしおり]を入手できる。 
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構  医薬品の副作用や生物由来製品を介した感染等による健康被害に対して、迅速な救済を図り(健康被害救済)、医薬品や医療機器などの品質、有効性および安全性について、治験前から承認までを一貫した体制で指導・審査し(承認審査)、市販後における安全性に関する情報の収集、分析、提供を行う(安全対策)事を通じて、国民保健の向上に貢献する事を目的としている。
PMDAメディナビ(医薬品医療機器情報配信サービス)登録で、医薬品、医療機器などの安全性情報がタイムリーに入手することができる。 
公益財団法人 日本アンチ・ドーピング機構(JADA)  競技者をはじめ、チーム関係者、医師、薬剤師、学校関係者、保護者など、スポーツに携わる全ての方へアンチ・ドーピングに関する教育・啓発に関する資材を提供。
医薬品PLセンター  医薬品に関する苦情対応機関。 
健康ネット(健康・体力づくり事業財団)  [健康づくり][たばこ・お酒][糖尿病・肥満][栄養・食生活][歯の健康][脳卒中・心臓病][がん]等情報満載。 
日本薬剤師研修センター  優れた薬学的ケアを行なうことのできる薬剤師を求める社会的要請に応えるため、薬剤師の生涯学習を支援し推進することを目的として、平成元年に当時の厚生省薬務局の認可のもとに設立された。 
国立医薬品食品衛生研究所  [食品の安全に関する情報][食品添加物含有量データベース][国際化学物質安全性カード][既存化学物質毒性データベース][NIHS 医薬品安全性情報(海外規制機関)] 
国立健康・栄養研究所  [国民健康・栄養調査][「健康食品」の安全性・有効性情報]の頁では「素材情報データベース」「被害関連情報」等
国立感染症研究所  感染症の流行動向や対策などの情報、インフルエンザコンテンツ、予防接種情報等。 
国立がんセンター  [がん情報サービス] 
大学病院医療情報ネットワーク(UMIN)  UMIN(大学病院医療情報ネットワーク = University Hospital Medical Information Network) は、国立大学附属病院長会議のもとで運用されているネットワークサービス。大学病院業務(診療・研究・教育・研究)及び医学・生物学研究者の研究教育活動の支援を目的としてサービスを行っている。 
日本OTC医薬品協会   
日本食品衛生協会  [食品衛生情報]では「食中毒・食の安全Q&A]「HACCP」「コーデックス(食品の国際規格)」についてわかりやすく解説。 
日本製薬団体連合会  [医薬品等承認情報] 
日本製薬工業協会  [くすりについて]では新薬・治験情報、バイオ医薬品等、くすりの適正使用協議会、日本製薬工業協会、日本OTC医薬品協会の製薬3団体および日本薬剤師会で作成したDVD教材「医薬品とは-高等学校医薬品教育用教材-」も入手可。 
日本ジェネリック製薬協会(旧医薬協)  「ジェネリック医薬品」に関する情報、品質などにかかわる文献検索等、Q&A等。 
輸液製剤協議会  輸液に関する情報、Q&A等 
国際医学情報センター  疾病管理予防センターが発行する疫学週報(MMWR)の抄録、医学会及び関連分野の学会・研究会(国内)の情報。 
健康日本21  「健康日本21」の概要、「健康増進法」の政令・省令・告示を掲載。 
セルフメディケーション・データベースセンター [おくすり検索](OTC医薬品データベース) 
2.学会
日本薬学会  [学会何でも情報][薬学への招待][くすりができるまで][薬学の幅広い職業分野][医療の場で活躍する薬剤師]等。[健康豆知識]では[中毒誤飲の対応][食品添加物・機能性食品][漢方薬][海外旅行へもっていく医薬品]などサブページが充実。 
日本医療薬学会   
日本皮膚科学会  会員・医療関係者の頁では皮膚疾患のガイドライン・指針を掲載。一般市民向けのページ「皮膚科Q&A」では疾患、治療法について解説。 
日本緩和医療薬学会   
日本アプライド・セラピューティクス学会  [症例解析&文献評価ワークショップ報告][薬物治療に取り組むための疾患別SOAPマスターファイル]では緑内障、再生不良性貧血、高血圧、市中肺炎などの疾患とその薬物治療の基礎知識がまとめられている。  
日本社会薬学会   
日本腎臓病薬物療法学会  [CKD関連情報]では腎機能低下時に最も注意が必要な薬剤投与量一覧や薬剤性腎障害についての情報、[eGFR/CCrの計算]も有用。 
日本医薬品情報学会   
日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会   
日本TDM学会  「2015版循環器薬の薬物血中濃度モニタリングに関するガイドライン」  
日本くすりと糖尿病学会  [糖尿病治療薬リスクマネージメントガイド](GLP-1受容体作動薬、SGLT-2阻害薬、DPP4阻害薬)  
日本臨床腫瘍薬学会   
日本静脈経腸栄養学会  「静脈経腸栄養ガイドライン 第3版」:項目ごとに設定されたクリニカルクエスチョン(Q)、Qに対する推奨事項(A)と推奨度・ランク付けを示した「Quick Reference」を無料ダウンロードできる。  
日本プライマリ・ケア学会   
日本化学療法学会   
日本禁煙学会  [禁煙治療に保険が使える医療機関][受動喫煙診断基準][資料集]にはタバコQ&Aもある。 
日本禁煙科学会 学会誌「禁煙科学」の論文がダウンロードできる。 
日本褥瘡学会(褥瘡受入病院一覧)  [災害危機管理マニュアル]  
日本老年医学会  [症例から学ぶ老年医学][健康長寿診療ハンドブック] 
日本ビタミン学会  「やさしいビタミンの話」では発見の経緯や化学名、生理作用まで詳しく解説。食品中ビタミンの調理損耗に関する文献な、ビタミンに関する情報を提供。 
日本環境感染学会  [生体消毒薬の有効性評価指針][医療関係者のためのワクチンガイドライン]等 
日本感染症学会  [インフルエンザ関連情報][蚊媒介感染症][災害と感染症対策]等 
日本小児アレルギー学会  「一般向けエピペン®の適応」 
3.医薬品情報検索
お薬検索(QLife) 処方薬:20843薬剤、市販薬:8071薬剤の情報(作用、副作用、使用方法、薬価、製品写真など)も得られます。
Grobal-DRO 医療用医薬品のドーピング禁止物質の確認ができる。アメリカ、カナダ、イギリスおよび日本の4カ国で運営されているグローバルな薬の検索システム。薬の製品名や成分名から、禁止表に記載された成分を含んでいないか確認できるため、アスリート自身がいつでも手元にある薬の使用の可否を確認することができる。
4.医薬品情報(全般)の収集
独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(Pmda) 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構のサイト内にある。厚生省による副作用情報、安全性に関する情報、新医薬品情報および製薬企業による添付文書情報、緊急安全性情報、新医薬品情報、回収情報などが入手できる
日本医薬情報センター(JAPIC)
iyakuSearch(医薬品情報データベース)
JAPICが提供する国内外の医薬品情報に関するデータベース。
「医薬文献情報」「学会演題情報」「医療用医薬品添付文書情報」「一般用医薬品添付文書情報」「臨床試験情報」「日本の新薬」「学会開催情報」等の情報が得られる。
オレンジブック総合版ホームページ  オレンジブックとは「医療用医薬品品質情報集」の略称。医療用医薬品の品質再評価の実施に伴い、製剤の溶出性等に係る品質情報を提供している。(年4回)その他[抗菌薬検索システム]もある。 
国立医薬品食品衛生研究所
(Webmaster:安全情報部) 
 
医薬品情報複合検索として、安全性・緊急情報、医薬品情報全般、病気と治療に関する情報が検索できる。 
日本薬局方ホームページ  第十七改正日本薬局方(平成28年3月7日厚生労働省告示第64号) 
「くすり教育」用資材(RAD-ARくすりの適正使用協議会)  くすり教育担当者のための教材サイト(高校生版、中学生版) 
薬のしおり(RAD-ARくすりの適正使用協議会)  英語版くすりのしおりも用意されている。
(英文)医療用医薬品製品情報(日本製薬工業協会)   
JSM-DB セルフメディケーション・データベース  OTC医薬品や新指定・新範囲医薬部外品等の製品情報(添付文書・製品の説明書)や製品画像が閲覧できる。 
Mindsガイドラインライブラリ(日本医療機能評価機構)  診療ガイドラインの検索、一般向け解説あり。 
動物用医薬品データベース   
5.臨床情報
m3.com  エムスリー株式会社が運営する、医療従事者向けポータルサイト。最新の医療情報や医療従事者同士の情報交換の場などを提供。
日経メディカル  日常診療に役立つ情報を厳選して提供する臨床医のためのサイト。医学論文や専門記者による解説記事等、各種情報を提供。
ケアネット  最新の医療ニュースや診療に役だつ医療情報ポータルサイト。薬剤情報の他、最新医学論文ニュースや注目の海外ジャーナルを専門家が解説するコーナー等コンテンツが充実
MSDマニュアルプロフェッショナル版  最新医学情報サービス 
MSDマニュアル家庭版版  2017年後半に更新予定 
難病情報センター  [国の難病対策][指定難病一覧] 
難病情報データベース  公益財団法人大阪難病研究財団が作る難病に関する文献情報サイト 
熱帯病治療薬研究班オーファンドラッグ中央保管機関   
世界の医療事情(外務省)  各国の衛生・医療事情の他、かかりやすい病気・怪我、ワクチンの情報等 
厚生労働省検疫所(海外渡航者のための感染症情報)  海外の感染症情報 
「The Medical Letter 日本語版」Web版   アメリカを中心に世界各国で発行される医薬品臨床評価ニュースレター日本語版(隔週刊)。バックナンバーも読むことが出来る。(要ID、パスワード) 
6.安全性情報
日本中毒情報センター  [中毒情報データベース]では化学物質(たばこ、家庭用品など)、医薬品、動植物の毒などの情報が得られる。「中毒110番」では事故発生の際、24時間電話対応している。 
安心処方infobox(アイ・エム・エス・ジャパン)  薬の安全性情報に特化した医師・薬剤師のための副作用・相互作用検索サイト。タブレット・スマートフォン版有 
7.消毒剤・院内感染・感染症関連
吉田製薬  [消毒薬テキスト第5版]を掲載。海外の感染対策情報 や感染対策に関する国内の法律・行政通知やガイドラインの概要、最新情報を掲載 
臨床微生物迅速診断研究会  サイト内にある「質問箱」のコーナーが役立つ。 検査・検査手技・抗酸菌・結核菌・かび・MRSA・感染症・病原性・治療・院内感染・消毒・滅菌・殺菌・細菌学・食品微生物などについて専門家が回答。過去のQ&Aも掲載。 
感染症疫学センター  国立感染症研究所のページ。感染症の発生動向が週単位で報告されている。[インフルエンザ][風疹][麻疹][ジカウイルス感染症][予防接種情報][院内感染][感染症発生動向調査][感染症流行予測調査]等。 
日本ワクチン産業協会  医療関係者向け「予防接種に関するQ&A集」、一般・保護者の方へ「よぼうせっしゅのはなし」を掲載。 
8.文献データベース
JAPICデータベース  「国内医薬文献」「学会情報速報」「海外規制当局等安全性jj措置情報」「感染症情報」等。また、[医薬品情報検索iyakuSearch]では、国内外の医薬文献情報、学会演題情報、臨床試験情報、添付文書情報が検索できる。 
PubMed  米国立医学図書館・国立生物科学情報センターが一般公開している文献検索システム。世界最大の医学文献データベースである MEDLINE の全文献に加えて、MEDLINE 収載直前の文献、医学出版から電子的に供給される文献情報をカバーしており、ある文献に引用されている文献を自動的に検索/表示するなど他にはない機能を備えている。日本語のスタートページ(MEDLINE 日本語ゲートウェイ)もある。(トップページのみ日本語)
なおPumMedの検索方法を知りたい場合には、PubMed徹底活用講座というサイトがある。
英語の苦手な方に追加情報:ポータルサイト「excite」に、無料でリアルタイムに英日・日英翻訳をしてくれる「エキサイト翻訳」というサービスがある。英語のWebサイトを日本語(または日本語のサイトを英語に)翻訳してくれる「Webページ翻訳」と、入力した文章を和訳・英訳する「テキスト翻訳」というメニューが用意されている。pubMedで検索した文献のアドレスを「Webページ翻訳」に入力すれば、その文献が日本語で表示される。ただし医学用語はフォローしていないので翻訳内容は不十分だが、文章の概略はつかめる。 
科学技術振興機構  JStが行っている情報提供サービスの紹介。JOIS(JSTのオンラインデータベース)は、科学技術全般に関する文献データベース。現在2,000万件のファイルがある。検索には利用契約が必要。 
9.臨床検査
株式会社LSIメディエンス  「検査項目解説」と銘打った検索専用のホームページがある。臨床的意義 (薬物検査の場合は作用/禁忌/毒性を記載)、基準値、高値を示す病態/低値を示す病態、保険点数収載の有無など、かなり本格的で成書に匹敵する内容。また、ドーピング禁止薬物・禁止方法についても最新かつ詳しい資料を掲載。その他、FAQ(よくある質問)コーナーもある。 
臨床検査ネットQ&A  日本臨床検査専門医会が作成 
10.ビタミン・サプリメント・食品関連
「健康食品」の安全性・有効性情報(国立健康・栄養研究所)  独立行政法人 国立健康・栄養研究所が運営するこのサイトは主に食品・栄養の専門職の方と協力し、1)食品・食品成分に関する正しい情報の提供、2)健全な食生活の推進、3)「健康食品」が関連した健康危害の防止を主な目的として運営しています。 
東京都福祉保健局  「健康食品データベース」の他、「注意が必要な健康食品」(健康被害関連情報、違反製品情報)、最新の安全性情報等。 
ビタミン広報センター  [ビタミンまめ知識][栄養関連ガイドライン]の他、ビタミン、カロチノイドなどに関する研究結果、最新情報を紹介する[科学的情報]等。 
日本健康食品・サプリメント情報センター  「健康食品・サプリメント[成分]のすべて 2017 ナチュラルメディシン・データベース」のオンライン版。 
国立医薬品食品衛生研究所  医薬品や・医療機器、食品の他、生活環境中に存在する多くの化学物質についての、安全性及び有効性の情報、海外の最新情報も紹介。 
日本食品衛生協会  [食品衛生情報]では、食中毒関連情報、HACCPによる衛生管理関連情報を提供。 
日本健康・栄養食品協会  [健康な食生活のために][認定健康食品][特定保健用食品][機能性表示食品][健康食品GMP][健康食品の安全性自主点検認証制度] 等。 
11.行政等からの通知資料
インターネット版「官報」  インターネット版『官報』は、財務省印刷局が試験的に配信しているものです。最新の1週間分の官報(本紙、号外、政府調達等)がご覧になれます。薬価基準新規収載は官報で告知されます。 
日本薬局方ホームページ
(厚生労働省)
 
 
オレンジブック総合版ホームページ   
電子政府の総合窓口(全府の省のHPの検索やパブリックコメントの閲覧が可能)  法令(憲法、法律、政令、勅令、府令、省令、規則)検索、パブリックコメントの閲覧が可能 
12.診療報酬関連
社会保険診療報酬支払基金  [経過措置医薬品情報][レセプト電算処理システム]等。 
診療報酬情報提供サービス  医療保険請求に関わる告示やレセプト電算処理システムをはじめとする様々な情報を提供をしている。診療行為・医薬品・特定保険材料についての最新の告示・通知情報を参照できる。その他[薬剤分類情報閲覧システム]、[特定薬剤管理指導加算などの算定対象となる薬剤一覧] 
13.医薬品卸
Click-MI2(スズケン医療情報)  Drug Informationには、相互作用検索、各種学術情報、一覧表等。マスコミ情報では医学・健康系番組情報の過去の放送履歴・放送予定等を掲載、番組の概要や番組HPへのリンク有り。 
SAFE-DI(アルフレッサ)  医薬品の各種情報のデータベース。相互作用マトリックスでは禁忌、慎重投与が瞬時に検索可。Q6Aも充実。 
14.禁煙関連
~たばこと健康に関する情報ページ~(厚生労働省) 喫煙率等の統計情報、「喫煙と健康」に関する健康教育を行うための必要な基礎知識や、実施方法、留意事項等を解説した教材「禁煙支援マニュアル」、無縁煙草に関する情報等 
タバコQ&A(タバコ問題首都圏協議会)  東京都医師会 タバコ対策委員会が作成 
禁煙治療のための標準手順書 第6版(2014)  日本循環器学会・日本肺癌学会・日本癌学会・日本呼吸器学会が作成
15.その他
薬害オンブスパースン会議  薬害エイズ訴訟の弁護団と全国市民オンブズマン会議の呼びかけにより発足した民間の医薬品監視機関である「薬害オンブズパースン会議」の運営するページ。医師、薬剤師、薬害被害者、弁護士、市民ら20名で構成、市民への危険な医薬品に関する情報提供や厚生省・企業への公開質問・要望などを行っている。 
薬物乱用防止「タメ。ゼッタイ。」ホームページ  麻薬・覚せい剤乱用防止センターのページ。違法薬物、薬物データベース、個人輸入された医薬品等の使用による健康被害の事例等 
安心処方infobox(アイ・エム・エス・ジャパン)  薬の安全性情報に特化した医師・薬剤師のための副作用・相互作用検索サイト。 
災害派遣医療スタッフ向けアレルギー疾患対応マニュアル(暫定版)  日本アレルギー学会と日本アレルギー協会が共同で作成した「各種アレルギー疾患(成人喘息、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎・結膜炎、アレルギー性結膜炎・春季カタル)への対応に関するマニュアル」 
スポーツファーマシスト  [公認スポーツファーマシスト認定制度]、[受講案内]、[公認スポーツファーマシスト一覧] 
日本アンチドーピング機構(JADA)  [Grobal DRO(検索システム)][JADA認定商品一覧(サプリメント)][公認スポーツファーマシスト検索] 
Global DRO  アメリカ、カナダ、イギリス、スイス、日本、そしてオーストラリアの6カ国で運営されているグローバルな薬の検索システム。薬の製品名や成分名から、その薬が禁止表に記載された成分を含んでいないか確認できる。
公益財団法人日本体育協会  国体で実施するドーピング検査の詳細、使用可能リスト最新版、Q&Aなど掲載。
16.海外文献検索
PubMed   
TOXNET   
MEDLINEplus   
Electronic Orange Book   
17.海外雑誌
the bmj(British Medical Journal)   
The JAMA Network   
THE LANCET   
nature.com   
The NEW ENGLAND JOURNAL of MEDICINE   
the PHARMACEUTICAL JOURNAL  
18.出版社等
じほう   
薬事日報社   
医薬ジャーナル  
南山堂   
日本医事新報  週刊『日本医事新報』の人気コーナー「質疑応答」がWeb版で読める。また、週刊『日本医事新報』の6ジャンル(質疑応答、学術、エッセイ、持論、処方、ニュース)のタイトルが検索可能。 
医薬ジャーナル社  月刊誌『医薬ジャーナル』『化学療法の領域』『血液フロンティア』『Clinical Calcium』『アレルギー・免疫』 の定期購読者に限り、全文(テキスト)を ホームページ上で無料公開している。(医薬ジャーナルは1998年1月号から最新号まで) キーワードや掲載号目次から検索し、閲覧できる。(要登録) 
19.都道府県薬剤師会
  〇北海道薬剤師会  〇青森県薬剤師会 〇岩手県薬剤師会 〇宮城県薬剤師会 
  〇秋田県薬剤師会  〇山形県薬剤師会  〇福島県薬剤師会  〇茨城県薬剤師会 
  〇栃木県薬剤師会  〇群馬県薬剤師会  〇埼玉県薬剤師会  〇千葉県薬剤師会 
  〇東京都薬剤師会  〇神奈川県薬剤師会  〇新潟県薬剤師会  〇富山県薬剤師会 
  〇石川県薬剤師会  〇福井県薬剤師会  〇山梨県薬剤師会  〇長野県薬剤師会 
  〇岐阜県薬剤師会  〇静岡県薬剤師会  〇愛知県薬剤師会  〇三重県薬剤師会 
  〇滋賀県薬剤師会  〇京都府薬剤師会  〇大阪府薬剤師会  〇兵庫県薬剤師会 
  〇奈良県薬剤師会  〇和歌山県薬剤師会  〇鳥取県薬剤師会  〇島根県薬剤師会 
  〇岡山県薬剤師会  〇広島県薬剤師会  〇山口県薬剤師会  〇徳島県薬剤師会  
  〇香川県薬剤師会  〇愛媛県薬剤師会  〇高知県薬剤師会  〇福岡県薬剤師会 
  〇佐賀県薬剤師会  〇長崎県薬剤師会  〇熊本県薬剤師会  〇大分県薬剤師会 
  〇宮崎県薬剤師会  〇鹿児島県薬剤師会