DATA File List
ステロイド外用剤の分類表
臨床検査の基準値
食品と相互作用のある薬
医薬品と医薬品と飲み合わせの悪いサプリメント
沖縄の薬草
ステロイド外用剤の作用の強弱による分類表 2003.6月改訂

外用ステロイド剤(副腎皮質ホルモン剤)は、抗炎症作用と血管収縮機能の強さによって5段階に分けられています。(この資料では、病院でもらうステロイドの外用剤を分類してあります。)
なお、軟膏とクリームにより、作用の強弱が異なるものもあります。

臨床検査値の基準値 2004.3月改訂
 
・本欄に掲載した基準値(現在「正常値」という用語は好ましくないとされています)および疾患例は、あくまで参考として供するものです。
・基準値は「正常な人の95%が当てはまる値」と理解して下さい。
・基準値は検査方法、機器の種類、試薬の種類などによって、微妙に異なってきます。

・基準とされる値も、文献によって多少異なっており、下記の数値は絶対的なものではありません。

 

食品と相互作用のある薬 2002.2.28改訂
 
・食品の摂取が効果に影響するおそれのある薬を一覧表にまとめてあります。ただし、これがすべてを網羅しているわけではありません。

 

医薬品と飲み合わせの悪いサプリメント(栄養補助食品) 2004.2.10改訂
 
・医薬品と一緒に服用すると、、何らかの影響が出るおそれのある栄養補助食品(サプリメント)を一覧表にまとめてあります。ただし、これがすべてを網羅しているわけではありません。

 

 


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